眠る場所に、選択肢を。
とは?
「使われずに眠る場所」を意味する
「遊休不動産」という言葉に由来しています。
「使われずに、時間だけが過ぎている」
そんな場所はありませんか?
空き家をそのままにしてしまっている
空き店舗に手をつけられずにいる
相続した家の扱いに迷っている
活用しきれていない場所がある
どれも、珍しい話ではありません。
使われずにいる場所は、整理を進めることで、
新たな選択肢が見えてきます。
私たちにできること
1.状況を確認します
まずは現地にて状況を確認します。
「何から始めるべきか」を一緒に整理していきます。
2.片付けをします
処分が難しい残置物の仕分けや撤去を行います。
思い出の品も、丁寧に扱います。
3.清掃をします
状況に合わせた清掃を行います。
清掃を行うことで、その場所は本来の姿を取り戻します。
4.選択肢を考えます
整理を終えると、あらゆる選択肢が見えてきます。
その場所に合った選択肢を、一緒に考えていきます。
すべてを一度に進める必要はありません。
まずは現地で「状況の確認(無料)」や「片付けだけ」でもお気軽にご相談ください。
どんな小さなことでも、
お気軽にご相談ください。
遊休へは、LINEで気軽にご相談いただけます。
- 何から手をつけていいか分からない
- とにかくモノが多い
- 今の状況を一度整理したい
- まずは費用だけでも知りたい など
こうしたお悩みやご相談にお答えしています。
「まだ何も決まっていない」という状況でも問題ありません。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
オンライン面談で、
お話をお聞かせください。
遊休は、Zoomによるオンライン面談を行っています。
面談では、現状を伺いながら今後の方針を整理していく内容となっています。
気になることやお困りのことがありましたら、ぜひお話をお聞かせください。
面談の日程は、下のフォームよりご予約いただけます。
眠っている可能性を見つけます。
長い間使われていなかった場所も、整理を進めることで
新しい選択肢が見えてくることがあります。
もう一度自分たちで使うという選択。
お店、アトリエ、オフィス、民泊としての活用など。
いまは眠っている可能性を見つけていきます。
そのため、現在は”場所の整理”を中心に行っています。

